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グルメ

【宅旅】歩いて巡る尾道、気ままな半日旅

尾道の海・山・グルメを半日で楽しむ。1月に行った尾道。この街は、坂の街、猫の街、神社仏閣の街。それだけじゃない。尾道は目の前に細く長く伸びる水路「尾道水道」で発展した街。ぶらぶらとのんびり歩いて巡る。そんな楽しみ方ができる街でした。
期待の定番

【猿橋】ちょっとマニアックな視点で武田氏の歴史を辿る山梨

5月のゴールデンウィーク明けの週末。高速道路も空いている渋滞知らずタイミング。東京からちょっと足を伸ばして山梨へスキマ旅です。今回は、戦国武田氏の歴史を辿るをテーマに、ちょっとマニアックな視点で見つけた場所をご紹介します。
期待の定番

夏祭り、気分だけでも秋田で先取り。8月じゃなくても間近で迫力の竿燈

6月の東北旅。南東北まで梅雨入りしていましたが、秋田はこの日も青空。この旅は行く先々で天候に恵まれていました。今日は秋田市街。街の中心のお城、そこから旭川の対岸である川反エリアを巡ります。全部、徒歩で行ける距離です。
期待の定番

一日で巡る盛岡の必見スポット、迷ったらここと、ここと、もう一つ

盛岡には、いくつも見所があります。でも、時間が限られていたらどうする?たった一日だけ時間を取っているとしたら。どこに行こうか、迷いますよね。そんな時、行ってほしいところ。今回は、盛岡の必見スポット+アルファをご紹介します。
期待の定番

富士山の絶景ビューポイントをゆっくり楽しむ3つのポイント

山梨で富士山を眺めるなら、是非ここ!という絶景ビューポイントがあります。それが、新倉山浅間公園。有名なのは桜の季節です。でも、ちょっとだけ時期をずらしてみる。そうすると、また違った景色をゆっくり堪能できますよ。
絶景・珍景

【海上オブジェか怪鳥の巣か。奇景ぼら待ちやぐら】能登半島一日で一周

七尾湾は、皿に張った水ように穏やか。その海面に、ポンッとかぶせたように建っている物体。それが、ぼら待ちやぐら。まるで、湾を進む多足歩行ロボットのコックピットにも見える姿は、海上オブジェか怪鳥の巣かとも形容される奇景をそこに生んでいます。
絶景・珍景

【ザ・軍艦島!自然が作った造形、見附島】能登半島一日で一周

日本には沢山の「軍艦島」があります。その中でも能登半島の見附島は、自然の造形ではNo.1。目の前に迫る迫力は、「ザ・軍艦島」だと言いたい。1200年前からの伝承が残り、古くから人々を魅了した景勝地です。その特異な造形を、見に行きましょう。
歴史

【里と海二つの「田」風景:受け継がれてきた棚田と塩田】能登半島一日で一周!

奥能登には、二つの「田」の風景があります。一つは、海に迫る幾何学模様の「棚田」。もうひとつは、日本で唯一揚げ浜式製塩が受け継がれてきた「塩田」。里山里海の恵みと共に、人の営みの歴史を感じることが出来る。絶好のドライブコースに行ってみましょう。
グルメ

【空中を歩いて七尾湾一望の展望台へ】能登半島一日で一周!

能登半島をドライブするなら、立ち寄りたい場所の一つ。それが、別所岳スカイデッキ。七尾湾を一望に出来る絶景ポイント。天気が良ければ、遠くに立山連峰まで見える場所です。その展望台までは、スカイウォークで空中を歩きながら向かうことができます。
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